ひととひとがいるところ。
そこには「繋がる」が存在します。
ひととひとが「食べる」とき。
ひとは少しだけ明るくなって「繋がる」ことがあります。
きちんとした「食べる」は、きちんとした「繋がる」を生みだす場を作ります。
モコメシはそんな「食べる」と「繋がる」について考えています。
そこには「繋がる」が存在します。
ひととひとが「食べる」とき。
ひとは少しだけ明るくなって「繋がる」ことがあります。
きちんとした「食べる」は、きちんとした「繋がる」を生みだす場を作ります。
モコメシはそんな「食べる」と「繋がる」について考えています。
「食べるシチュエーションをデザインする」をコンセプトに、主にデザイン/アートの分野のイベントへのケータリングを行う。インテリアデザイナーだった経緯を生かし、「食べる」にまつわる様々な状況に、料理とデザインの両面からアプローチしている。展覧会やイベントのコンセプトを汲んだ、空間、ディスプレイ、フードのトータルディレクションが得意。
独自のフードイベントを企画する他、様々なアーティスト、デザイナー、ダンサーとのコラボレーションも多い。その他、雑誌へのレシピ提供や、メニュー開発など。
2011年5月より「みんなで食べる料理教室」主宰。
これまでの主な仕事はケータリングとイベントのページを参照下さい。
モコメシ(小沢朋子)
1981 仙台生まれ、東京育ち
料理好きの母の影響で幼少から料理に興味を持つ
2004 早稲田大学応用化学科卒業
2006 千葉大学大学院自然科学研究科デザイン専攻修了
2006〜2010 インテリアデザイナーとして剣持デザイン研究所に勤務
2010〜 フードデザイナー「モコメシ」として独立
E-mail:mocomeshi [at] gmail.com ※[at]を@に変換して送信して下さい
twitter:@mocomeshi